名古屋市南区で交通事故治療、スポーツ障害治療、腰痛治療ならかんぞう心接骨院へ

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名古屋市南区で交通事故治療、スポーツ障害治療、腰痛治療ならかんぞう心接骨院へ

機器紹介

主な機器の紹介

当院では、より効果的な超音波治療のために、2種類の機器を導入しています。
ここでは、それぞれの特徴を紹介します。

3D刺激装置

異なる方向に3つの中周波を流し、干渉させることで立体的な治療を可能にした「立体動態波(r)モード」と、マイクロカレント治療が立体的に行える「3D MENS(r)モード」の2つを搭載。この2つの機能に特化させることで、先進の治療をより身近なものにしました。

3次元で干渉した中周回波が幹部を刺激
立体動態波(r)モード
3つの高い周波数が内部で干渉し、立体的に波のような電流が流れる立体動態波(r)が発生。電流の浸透している範囲で、3次元的に広範囲の生体組織を刺激します。また、従来届きにくかった深部への刺激を可能にしたことで、トレーニングや鎮痛に優れた効果を発揮します。

微弱な電流を与え、立体的に刺激
3D MENS(r)モード
極めて微弱な電流で損傷の治癒を促進する、マイクロカレント療法を立体動態波(r)で行います。立体動態波(r)の1/1000の単位であるマイクロアンペアという、神経や筋肉を興奮させない微弱電流で治療します。

設定の手間を省き、より効果的な治療を
シーケンシャルプログラム(連続治療モード)を搭載
立体動態波(r)から自動で3D MENS(r)モードに移行するシーケンシャルプログラムを搭載。トレーニングからクールダウンまでの一連の治療が連続で行えるため、設定の手間を省き、より効果的な治療ができます。

コンビネーション刺激装置

超音波と電気刺激を組み合わせたコンビネーション治療を可能とした装置。
疾患部に対し2つの刺激が働きかけることで、効果的な治療の幅が広がり、効率も高めます。

ニーズの高いHi-Voltageモード、MCRモードの2つを搭載
Hi-Voltageモードは150Vを超える高電圧を用い、深部への刺激に適し、疼痛の軽減や血流の促進、可動域の改善などに用いられます。また、MCRモードは極めて微弱な電波を用い、傷ついた組織の修復を早め、損傷部の治癒を促進します。神経や筋肉を興奮させないため、トレーニング後のクールダウンにも最適です。

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